香取慎吾「welp(feat.須田景凪)」について語る

内容

2020年1月1日に香取慎吾ソロとして初のフルアルバム『20200101(ニワニワワイワイ)』発売。そのアルバムの中の「welp(feat.須田景凪)」について、香取慎吾が語る。

welp(feat.須田景凪)

新しい才能とのフューチャリング

須田景凪の曲を聞き一緒に…という想いから打診をしたところ「ぜひ」と参加してくれたという。2人で曲の話をした時にすごく熱をもって話せ良い時間を持てたと語る。

ゆったりと踊れるテンポの曲

最初の話では踊りたいということからこの曲ができてきたが、須田景凪は「この曲で踊れますか?もうちょっとアップテンポの方が良いですか?」と気にしてくれたりもしたという。ただ香取はこのぐらいのテンポの方が踊りやすいということもあり、welpのこのぐらいのテンポで静かに踊るのがと伝えると「良かった」と二人のやり取りも。

歌詞のチョイスが素敵

須田景凪の歌詞のチョイスがところどころ気になり、そして素敵だという。

奮起しながら生きてます。みんな

歌詞を振り返りながらも香取の優しさが伺え、須田景凪が作る「1つ1つの音が大好き、邪魔な音が1つもない」とベタ褒め。最後の付け足しがないことで「もう一度聞きたくなる」というwelp、この動画を見てから聞くとさらに理解が深まるかも。

2020年1月1日(水)発売アルバム「20200101」

東京オリンピック・パラリンピックが開催となる、記念すべき2020年を最速で盛り上げるため、「皆でワイワイ楽しもう!」をテーマに掲げアルバムを制作。 今作のアルバムではフィーチャリングアーティストとして、BiSH、氣志團、KREVA、SALU、スチャダラパー、SONPUB/向井太一、Teddy Loid/たなか、WONK、yahyel、他の参加も決定しており、香取本人も楽曲制作に関わっている。

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